車両損傷撮影

修理工場へ入庫させておらず損害確認ができていない場合や、損害品の損傷状態が不明瞭な場合等、当方が保管場所へ直接伺い、損傷状態の詳細を撮影します。 

修理費の算定

修理見積書の金額の妥当性について調査します。弊所と提携している、経験豊かで信頼性の高い技術アジャスターと協力して調査を実施します。

また、相手側から提出された修理見積書の妥当性の有無についても検討可能です。

整合性に関する調査

事故形態と損傷状態に整合性が認められるか調査し、調査結果を意見書としてまとめます。

また、事情が複雑な件に関しては、損傷が発生した経緯についても詳しくヒアリングし、地図付のレポートでまとめます。

人身傷害(お怪我)に関する調査

事故と怪我の因果関係について調査し、レポート(もしくは意見書)としてまとめます。

「受傷機転」につきましても、当事者様にご協力いただき、受傷時の状況を再現した連続写真を撮影し、写真に状況説明のコメントを添え、時系列でまとめた報告書を作成します。

調査・資料作成費用
55,000~220,000(税込)
※これまでの実績に基づく価格帯になります。

【自動車保険の弁護士費用特約が利用できる場合があります】

訴訟を進める上で必要な調査・証拠資料の作成であれば、弁護士費用特約で費用をまかなうことが可能です。弁護士費用特約の適用実績200件以上。保険会社の担当者とご相談ください。ご要望があれば概算見積りや解析内容をご提示いたします。